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ジョシュア・レッドマン 2010来日ライブ情報

現在最高峰のテナーサックス奏者
ジョシュアレッドマンが2010年来日、
日本最大級のジャズイベント東京JAZZに参加します!

[出演]ジョシュア・レッドマン / ジョー・サンプル / ウィルトン・フェルダー /
ウェイン・ヘンダーソン / 渡辺香津美 / ハン・ベニンク / 他

かなりのメンバーなのでチケット購入はお早めに。

↓ライブチケットはこちら!
2010/ 9/5(日)東京国際フォーラム ホールA (東京都)


【ジョシュアレッドマンおすすめCD】
Freedom in the Groove」★★★★★
ムード・スウィング」★★★☆☆
Timeless Tales」★★★★★

at 23:42, 441, ジョシュア・レッドマン

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ジョシュア・レッドマン:最初に聴きたいCD!「Freedom in the Groove」

言わずと知れた現在最高峰のテナーサックスプレイヤー
ジョシュアレッドマン。

私にとっては、
なんか惜しい作品が多い…というCDも多いですが、
数あるアルバムの中で、
絶対におさえて損はないと自信を持って言えるのが、
本作「Freedom in the Groove」です。

何がいいって、
オーソドックスな現代ジャズ曲ももちろんカッコいいですが、
それも色あせて聞こえるほどの名曲「Hide And Seek (Album Version)」が
あるから。

サックスってこんな演奏もできるんだって
びっくりする打楽器のように響かせる
オープニングの演奏はかなりショッキングです。

なにせファンキー。
ノリがやはりただものじゃないです。
鳥肌ものです。

他のCDでもこっち方面を中心にしてくれれば、
がっかりすることもないのになぁと思いました。

at 23:59, 441, ジョシュア・レッドマン

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ジョシュア・レッドマン:サマータイムの編曲が格好良すぎる「Timeless Tales」

マイケルブレッカー亡き今、
世界で最高のテナーサックス奏者といえば、
ジョシュア・レッドマン。
と言われているとか、いないとか。

世界最高かどうかは
わかんないっすけど、
とりあえず本作「timesless tales」の
サマータイムは格好いいと思うのですよ。

こんなファンキーな
曲の入り方しているサマータイム
聴いたことなかったっすから。

この一曲だけでも聴く価値あり。

またジョシュア・レッドマンには珍しく
スタンダードナンバーをやっているってのも
最初に興味が引かれた次第。

yesterdaysやlove for sale、
it might as well be spring、
how deep is the oceanなど。

っていっても、
オリジナル曲並の編曲しているからか、
私の記憶違いからか、
これってこんな曲だっけ?!っと
思うこともあるかもしれません。

もはや、よくわからないですが、
なにはともあれサマータイムはよかったので、
オッケーっす。

at 18:06, 441, ジョシュア・レッドマン

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ジョシュア・レッドマン:ファンキーな最後の一曲を買うつもりで「ムード・スウィング」

ジョシュアレッドマンの曲って、
他のサックスの人と根本的に違う感じがする。

っていっても、
感覚的なもんなんで、
説明はできないんですが。

ブラックミュージックはじめ、
音楽的な素養が広い(気がする)。

だからか、当たり外れがとても多い。
ってっても、
私の感覚なんですが。

(でも逆に考えれば、
少なくとも一曲はヒットに出会えるってことかも)

ムード・スウィングでいえば、
一曲目はまったくピンっと来なかったので、
外した・・・と思ってげんなりしてたのですが、
最後の曲で逆転ホームラン。

むちゃくちゃかっこいい。
ファンキー。
ノリノリ。

この一曲を聴くためだけに、
アルバムを買うというのもありかなぁと
思うほどかっこいいんすよね。

at 20:57, 441, ジョシュア・レッドマン

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