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メアリー・J.ブライジ 2011来日ライブ

R&Bの女王メアリー・J.ブライジが2011年来日!
これは見逃せません!

チケットはお早めに!

↓ 東京のライブチケットはこちら!
2011/1/19(水) ・ 2011/1/20(木) JCB HALL(東京都)

↓大阪のライブチケットはこちら!
2011/1/22(土) なんばHatch(大阪府)

at 23:21, 441, R&B

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文句なしのR&Bの名盤:スティービー・ワンダー「Songs in the Key of Life」

スティービーの傑作。

前時代のスターというと
古い、ミーハー、なんとなくダサイという
イメージがつきまとうもの。

もの、なんていってしまいましたが、
私がそうでした。
すみません。

しかし、先入観だけで拒否しているのには
あまりにもったいない人が
スティービー・ワンダー。

この人の70年代のアルバムにはずれなし。

どれも最高に踊れます。
ワクワクする。
ドキドキする。

ソニーロリンズの演奏でも有名な
「isn't she lovely」や
cmで多用される
「Sir Duke」「I wish」など名曲ぞろい。

個人的におすすめなのは、
現在のジャズベースミュージシャンのなかでも
トップクラスの人気と技術を誇る
クリスチャン・マクブライドも演奏した
「summer soft」。

前奏からサビにかけての期待感、
サビのカタルシスは絶品。

誰が聴いても少なくとも一曲はお気に入りができる
ソング イン ザ キー オブ ライフ。

スティービーの入門CDに、
ぜひとも聴いていただければと思います。

at 21:37, 441, R&B

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スムースジャズというイメージを覆したファンキーさ「Roundtrip」カークウェイレム

評価:
Kirk Whalum
Rendezvous (Red)
¥ 1,227
(2007-08-28)

スムースジャズというと
いわゆる当たり障りのない音楽という
イメージでした。

右耳から左耳へスムーズに
音が出ていくというか。

そんな偏見が、
申し訳なかったと思ったのが
本作「Roundtrip」カークウェイレム。

ファンキーさとR&Bのエロさを
絶妙に合わせた質感。

きちんと耳から心へ
スムーズに音が入ってきました。

いい。

at 11:59, 441, R&B

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問答無用の、説明不要の歴史的名盤「ライブ」ダニー・ハサウェイ

評価:
ダニー・ハサウェイ
¥ 1,585

てか、私が言えることは一つしかないっす。

聴いてください、と。

たしかに全部の曲が、
全部おすすめとは言いません。

というのも、
このアルバムは一曲目の
「ワッツ・ゴーイング・オン」
を聴くためにあると言ってもいいのだから。

イントロのベースが始まった瞬間、
そしてダニーハサウェイのセクシーかつ
低音の奥深い声が響いた瞬間。

これを聴いて、
鳥肌がたたないなら、
もう一生鳥肌になることはないはず。

ぜひぜひ

at 23:10, 441, R&B

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