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ジョン・コルトレーン:トラウマになってジャズから遠ざかる名盤 「ジャイアント・ステップス」

評価:
ジョン・コルトレーン,シダー・ウォルトン,トミー・フラナガン,ウィントン・ケリー,ポール・チェンバース,レックス・ハンフリーズ,アート・テイラー,ジミー・コブ

コルトレーンといえば、
歴史的人物でジャズ界の巨星。

数多くのフォロワーと、
その後のサックスのスタイルを決定づけた人。

すごい、ホントすごいと思います。

でも、最初に聴いたらダメ。
だって意味わからないっすもん。

音、多過ぎ。
音色もテカテカし過ぎ。
濃過ぎ。

これを最初から、
スゲー、かっこいいと思える人なら、
もうジャズを楽しみ方を知っていると思います。

いやぁ、だって私なんて、
いまだに全曲聴き通せないっすもん。
胃もたれしちゃいます。

ってことで失礼ながら、評価は低いです。
このブログでは。

at 00:27, 441, ジョン・コルトレーン

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