<< ジョン・コルトレーン:トラウマになってジャズから遠ざかる名盤 「ジャイアント・ステップス」 | main | 修行と思って聴くのもありだと思いますが・・・「ヴィレッジ・ヴァンガードの夜」ソニー・ロリンズ >>

スポンサーサイト

一定期間更新がないため広告を表示しています

at , スポンサードリンク, -

-, -, pookmark

ジーン・アモンズ&ソニー・スティット:ファンキーなボスと、技巧派ボスのガチンコ勝負 「Boss Tenors」

ゴリゴリサックスを吹く
ジーンアモンズと
技巧派のソニースティットの
ガチンコ勝負。

ボクシングで言えば、
インファイター系のアモンズと
アウトボクサー系のスティット。

分かりにくいっすね。

タイプは全く違く両者ってことです。

だから一枚で二度おいしい。

個人的には、
ちまちまフレーズなんて
吹いてられねーぜ的なアモンズを聞いた後には、
スティットがなんだか、
上手すぎて迫力がないなぁなんて
思っちゃうわけで。

とにもかくにも聞きやすいCDで、
おすすめ。

at 12:41, 441, ジーン・アモンズ

comments(0), trackbacks(0), pookmark

スポンサーサイト

at 12:41, スポンサードリンク, -

-, -, pookmark

comment









trackback
url:トラックバック機能は終了しました。