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難しいジョー・ロバーノ:ソロだって関係ない、曲の楽しさがすべて「52nd Street Themes」

ジョー・ロバーノは、
めちゃめちゃかわいい音をさせながら、
アドリブ自体はめちゃめちゃエグイ。

すごい好みのわかれる人だと思う。

テクニックに唸りたい人なら、
外れなしでしょう。

で、今回もアドリブだけ聴いたら、
何だっ???って思うわけですが、
なにせ曲がカッコいいから許せてしまいます。

かっこいいといっても、
編成的にビッグバンド系のかっこよさですが。

曲として聴いてる分には、
楽しい気分になれるはずです。

at 23:35, 441, ジョー・ロバーノ

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