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ハイテンションで終わりまで「情事の終わり」one for all

評価:
ワン・フォー・オール

ワンフォーオールの中では、
もっともスゴい一枚。

何がスゴいって、
完成度云々ではなく
曲のテンションの高さ。

といっても、もちろんメリハリはあるのですが、
そういうイメージになってしまうのは、
一曲目のせい。

サックスのエリックアレキサンダーの
ソロもノリノリ。

聴いていてわくわくするジャズって感じ。

編成はトランペット、サックス、トロンボーンの
三管編成。

音も厚いし派手。

ノリ重視で曲を聴くならマストの一枚でしょう。

at 21:38, 441, ジャズ

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