<< ジョシュア・レッドマン:サマータイムの編曲が格好良すぎる「Timeless Tales」 | main | デクスター・ゴードン:いい意味でらしさのない初期の名作!「Daddy Plays the Horn」 >>

スポンサーサイト

一定期間更新がないため広告を表示しています

at , スポンサードリンク, -

-, -, pookmark

たくさんあるけどこれが一番!「Soulive」ソウライブ

ジャズファンクバンドといえば、
ソウライブ。

そんな方程式がすでに確立して久しいとは思うのですが、
ピンっと来ないなぁという作品が多い印象も。

youtubeで発見したライブ映像を見ると、
やっぱり良いなぁと思って気づきました。

ソウライブって、
録音だとまとまった感が出過ぎて、
ともすれば退屈な感じもするのですが、
ライブだとグルーブ感が
全然違う、おもしろい、良い。

と思ってゲットしたのが、
ブルーノート東京で録音された
本作「Soulive」。

期待を裏切らない出来栄え。

ちょーファンキー。

こんなん聴きたかったのですよ。

といっても、
管楽器が入っていないから、
派手さはない。

けど、それを補ってあまりあるノリ。

てか三人でやるのが一番カッコいいのでは?!
と思いました。

最高!

at 21:07, 441, ファンク

comments(0), trackbacks(0), pookmark

スポンサーサイト

at 21:07, スポンサードリンク, -

-, -, pookmark

comment









trackback
url:トラックバック機能は終了しました。